病院概要

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院長ごあいさつ

理事長正岡博以下、院長正岡亨、非常勤医師、小児科医師、その他約60名のスタッフで、質の高い医療をめざしております。コンピューターによる患者管理、最新の超音波診断装置、新生児聴力検査装置などを導入し、豊富な経験を生かした良質な医療とサービスを実践しております。
妊婦健診、正常分娩、帝王切開の他、子宮頸がん検診・更年期のホルモン療法・各種避妊法・月経のコントロールなど、婦人科検診、婦人科手術、更年期・老年期女性の医療・管理にも力を入れております。
妊婦体操、妊娠中の栄養、ソフロロジー法、母乳相談など、妊産婦教室も充実しております。食事や栄養指導には特に力を入れており、妊産婦・肥満・高脂血症・高血圧・骨粗鬆症・更年期など各種栄養指導を行っております。
母児同室も可能、全室テレビ、電話、冷蔵庫付き。分娩誘発・会陰切開は原則として行っておりません。
小児科健診も行っておりますので、出産後のアフターケアも万全です。なお木曜日、日曜日、祝日が休診日ですが、医師は24時間待機し、緊急時には広島市民病院(周産期センター、新生児救命救急センター)まで約5分の立地です。

院長 正岡 亨

沿革

昭和8年 正岡産婦人科医院開設
昭和20年 原爆により焼失
昭和22年 医院再建
昭和24年 増築(病院として認可される)
昭和42年 病院新築(小児科併設) 産婦人科・小児科正岡病院となる
昭和47年 正岡旭、勲四等叙勲
昭和60年 集団給食優良施設表彰
平成16年8月1日 旧病院の西隣に現病院が完成
初代院長 正岡 旭
昭和36年当時の正岡病院